専任のセキュリティ担当者を置くことが難しい企業様でも
EDRを無理なく運用するためのポイントをご紹介します。

EDRは、導入して終わりではありません。

アラートが発生した際に、誰が確認し、どのように判断し、どのように初動対応を行うのか。
また、PCの挙動が怪しいときに、安全性を相談できる相手がいるのか。

本セミナーでは、専任のセキュリティ担当者を置くことが難しい中小企業の皆さまに向けて、弊社簡易SOCサービス「T-SOC」を活用したランサムウェア対策と、
EDRを無理なく運用するためのポイントをご紹介します。

こんな課題をお持ちでしょうか

EDRを導入しても、アラートの見方や対応方法がわからない

PCの挙動が怪しいときに、安全かどうか相談できる相手がいない

専任のセキュリティ担当者を置く余裕はないが、最低限の監視と初動対応は整えたい

主な対象者

専任のセキュリティ担当者を置くことが難しい中小企業の経営者・情報システム担当者・総務担当者向け / EDRやランサムウェア対策の必要性は感じているものの、導入後の運用やインシデント発生時の初動対応に不安を持っている方

セミナー概要

日時

2026年07月09日(木) 16:00〜16:40

内容

・ 中小企業におけるランサムウェア対策と端末セキュリティの課題
・ EDR製品と運用サービスの選び方
・ 「T-SOC」で実現する、EDR向け簡易SOCサービスと初動対応 など

お問合せ

宝情報マーケティング課<takara_info@takarajoho.com>

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