株式会社宝情報
 

サイバーセキュリティトレーニング

社員をセキュリティホールにしない
中堅・中小企業様向けセキュリティトレーニング




「まさかうちが狙われるとは―」サイバー攻撃を受けた中小企業の多くが口にする言葉です。
大手企業よりもセキュリティ対策の緩い中小企業は、サイバー攻撃の格好の標的なのです。

サイバーセキュリティトレーニングはそんな中小企業のための教育サービスです。
e-ラーニングによる座学と実戦訓練の両面を通じ、継続的なスキルアップを実現します。

社員のセキュリティスキルを高めましょう。「まさかうちが」を口にしないために。

特徴

サイバー被害の疑似体験を通じて
セキュリティ知識が向上する

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攻撃の実戦訓練として、擬似標的型攻撃メールを送付します。

メール開封状況の可視化や
コンテンツ閲覧状況の可視化ができる

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社員一人ひとりのスキルを可視化し、スキルの均一化を図れます。

クラウド型で継続的に学習できるため
スキマ時間でスキルアップできる

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e-ラーニングによって利便性の高い学習環境を実現します。

サービス提供フロー

01

30種のフィッシングメール送付

標的型攻撃の訓練メールには様々なテンプレートを用意しています。
自分でカスタマイズを行うことも可能です。

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02

結果報告

不正メールのリンクをクリックしてしまった人の実態を数字で可視化。
いつクリックしたのかが視覚的にわかります。

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03

eラーニング

座学の教材には、アメリカ発の最新e-ラーニングコンテンツをご用意しています。テキストや音声はもちろん日本語対応済みです。

従業員にトレーニングを促すために、以下のようなメールテンプレートを送付し、受講を促すことも可能です。

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04

結果報告

受講結果は、ユーザ毎に分析確認することもできます。全員の受講を必須とする場合は、受講の抜け漏れを防ぐこともできます。

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05

フィッシングメール送付

間違って標的型メールを開封してしまった社員がサイトを開いた瞬間に、このようなページに誘導して注意喚起することもできます。

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コンテンツ一覧

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・セキュリティ意識向上の基礎
・2018年ランサムウェア
・フィッシング対策の基礎
・2018年GDPR
・安全なWebブラウジング
・社長として抑えるべきセキュリティ
・ソーシャルメディアセキュリティ
・ケビン・ミトニックによるセキュリティ脅威のトレーニング
・2018年モバイルデバイスセキュリティ

等、順次拡大中

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